こんにちは。わらです。
自宅時間が伸びて、自宅の整理をしている方や、メルカリの出品を進めている方も多いと思います。
先日、着払い×ゆうメールという方法で商品が売れたのですが、配送方法がわからず苦戦したので、
ここにメモを残しておきます。
着払い×ゆうメール、ちゃんと送れるので安心してください。
目次
1. 【購入する人】受け取り主は、住所を送り主に公開しなければならない
ゆうゆうメルカリ便では送り主も、受け取り主も住所を明記する必要はありませんでしたが、
ゆうメールでは、受け取り主(=購入してくれた人)は住所を記載する必要があります。
というのも、メルカリを経由することなく、いわゆる一般郵便物の経路で取引が完結してしまうためです。
ですので、欲しい商品が”ゆうメール”での配送を希望している場合、住所を書いてください。
2. 【出品した人】送り主は、住所の記載は任意。受け取り主の住所を封筒に書く。
逆に、出品した送り主の方で、住所がアプリに届いたとき、「いいのかな?」と思うかもしれませんが、
購入通知がきて、住所も届いたのであれば、受け取り主が同意してくれている証拠です。安心してください。
ポイントは3つです!!
- 受け取り主の住所を書く
- 朱書きで「ゆうメール」と書く(手書きOK!!)
- 中身が見えるように角を切り落とす(受け取り主が受け取る時に、安心できるレベルの穴)
3. 【出品した人】ポストで投函OK
私は不安で郵便局に行ってしまいましたが、上記のポイントが守られていれば、
お近くのポストから投函可能です。
着払いなので、切手も不要です。
ちなみに、今回は、331円を受け取り主さんがお支払いしてくださったようです。
(本当にありがとうございます)
ちなみに、封筒は、A4サイズを入れられる角形2号を使用しています。
↓こういうやつ
100円均一で販売されているもので十分です!!